MUGENの溝地獄
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困った時の死体解体法!4
7・骨付き肉製作過程
 さて、仮眠を取った事により貴方はある程度リフレッシュしているはずだ。背伸びをしたら、残りの解体を始めよう。すぐに再開できない場合は、バスタブに張った水が役に立つ。これに死体を沈めておけば、2日から5日くらいは腐敗を遅らせられる筈だ。
頭と腕は切断したので、次は足である。関節の外し方は肩と同様である。ここで腕とともに肘・膝・手首足首の関節を外し、切断しておく。包丁は脂肪ですぐに切れなくなるので、駄目になったら次の包丁に交換しよう。切れない包丁が増えてきたら砥石で随時研いでいく。
切断を終えたらもう一つの寸胴にニンニク・ネギと共に投入し3~4時間煮込み、骨から肉を外れやすくする。空腹であれば、その肉を食べても良い。ちなみに人間は尻が美味であるそうだ。煮込み終わったら骨は乾燥させ、逐次ミキサーに掛けて粉状にする。10万円ほどの高級ミキサーで無い限りこの作業は骨が折れるだろう。粉末状になった骨はトイレに流してしまえば良い。手足の肉は食べるか猫砂で乾燥させてミキサーに掛けるかは貴方の自由である。食べないのであればあとの工程は内臓と同様である。食べるのであれば皮を剥いでから食べることをお勧めしよう。食費も随分浮くはずだ。全身を食べるのであればひと月で食べきれるだろう。寸胴の煮汁は適時捨て、その都度補充しよう。
arm
この写真の様な状況はたっぷり見られるはずだ。

8・生首分割
 頭は耳、鼻を削ぎ落とし、眼球を取り外す。舌を切断し、歯をペンチで全て引き抜く。頭蓋骨は大きいので、金鋸で程よい大きさに切断しよう。
それが終わったらミキサーに掛け、その間に頭は寸胴で煮、先述の手足と同じように処理をするが、ここで肉は食べてはいけない。人間の脳を人間が食べると、数十年後にクールー病という狂牛病に良く似た病気に掛かり、死に至るからである。食べるならここは舌に留めておこう。
kaobara
余裕があればこのように遊ぶのもいいかもしれない。

9・胴体はどうしよう
性器は周囲ごとを抉るように切り取る。各部の肉を削ぎ落とし、骨についた肉は骨ごと寸胴で煮込む。骨を適当な大きさに切断するのを忘れないようにしよう。後は手足と同じである。
ko-gan
睾丸を調理するところ。世の中には奇抜な人もいるものだ。

続く
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